「ひとしごと」は、燕市の企業(しごと)とそこに働く「ひと」を紹介するインタビュー記事です

本日のインタビューは、日本で最初に洋食器を作り、洋食器業界の草分けとなった企業・燕物産株式会社の捧社長にお話を伺います。

燕物産さんといえば、2011年には金属洋食器製造100年を迎えられ、先日も「天皇の料理番」(TBSテレビ)で洋食器が使用されるなど、押しも押されぬ老舗の イメージがありますが、これまでの歩みには幾度も試練がありました。
その企業としての歩みを、捧社長ご自身の経歴を通してお話を伺いました。