「お米とマスクと思いを届ける燕市」後編

燕市が2016年から実施してきたアイデアソン・ハッカソンの取り組み「TSUBAME HACK」。

その運営サポートをお願いしていた「株式会社 フィラメント」の運営するサイト「QUMZINE」で、

鈴木市長へのインタビューの後編が掲載されました。

前編とあわせてご覧ください。

「お米とマスクと思いを届ける燕市」後編(QUMZINEのサイト)はこちらから。

「お米とマスクと思いを届ける燕市」前編(QUMZINEのサイト)はこちらから。