「お米とマスクと思いを届ける燕市」

燕市が2016年から実施してきたアイデアソン・ハッカソンの取り組み「TSUBAME HACK」。

その運営サポートをお願いしていた「株式会社 フィラメント」の運営するサイト「QUMZINE」で、

帰省自粛の学生の皆さんにコシヒカリや手作りマスクなどを届けた取り組みや、

昨年12月に東京都内で燕市に愛着を持ってくれている多くの若者たちが集合した「燕LOVELOVE交流会」、

そして、新型コロナウイルス感染拡大から「ふるさと燕」を守るため、

現在取り組んでいる「フェニックス11(イレブン)」などを紹介していただきました。

鈴木市長へのインタビュー形式での掲載です。ぜひご覧ください。

「お米とマスクと思いを届ける燕市」(QUMZINEのサイト)はこちらから。